

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
結婚をした年の秋、ハネムーンで出来た赤ちゃんを7週で繋留流産しました。
それから、1年ちょっと義理姉の妊娠出産や、友人からの妊娠報告で何度泣いたかわかりません。
妊婦さんを見るたびに落ち込んで、ストレスから生理が2週間も遅れてしまったことありました。
流産から半年以上経っても妊娠出来なかったので、違う産婦人科を受診し不妊検査を受けたっころ高プロラクチンが発覚。
幸い、理解ある親友二人と夫に支えてもらいながら無事、妊娠することができました。
基礎体温は生理予定日までいつもと何も変わりありませんでした。
高温期13日に体温36.55まで下がり、夕方に水っぽい薄い茶オリが出た時は、またダメかぁ…と覚悟したほどです。
生理予定日に体温がぐんっと上がったので、もしや…と思いました。 今思うと妊娠初期と生理前の違いなんて何もありませんでした。
生理前の下腹部痛が高温期10日から結構強めの鈍痛があったぐらいです
毎日湯船につかる、ホッカイロを尾てい骨あたりに張る、足首を冷やさないようにモコモコ靴下を履く、カフェインを控える、こうのとりキティ、鶴瓶さんの待ち受けにして1ヶ月で妊娠!
あとは…妊娠した周期は高温期7日にプチ断食をしました!
欲しいのにできない辛い気持ちは痛いほどわかります。私も赤ちゃんのことを考えない日はありませんでした。
どうして私だけ…と泣いた日もたくさんあります。悩んでいる方は早くお医者さんで検査をしてみましょう!早いに越したことはありません。