

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
タイミング法、クロミッド、クロミッドと注射。
結婚してすぐ一度妊娠しましたが、7週で胎芽、心拍確認できず繋留流産。そうは手術。生理を4回見送り子作り再開。
タイミングを合わせても1年間近く妊娠できないので、不妊治療を受けるため病院へ主人と一緒に行く。
はじめの月は先生の指導でタイミング。次の月は生理5日目から5日間クロミッド2錠ずつ服用しタイミングをみる。
3ヶ月目は同じくクロミッドと、生理5日目から3回3日おきにお腹に注射をし、排卵日に合わせて注射をして、そのとき妊娠に至りました。
生理予定日前は少しお腹が突っ張るような感じと、夫婦生活の時少し違和感があった。
生理予定日をすぎ、検査薬で陽性が出てから数日間、短い時間、下腹痛があった。
その頃から眠気や、疲労感が多くなった。胸の張りもある。6週頃から空腹時にムカムカする。すぐに疲れて、よく寝ていた。
ストレスをためない為に家で瞑想をし、リラックスと、プラス思考になるように努力した。その他信仰を持っているので毎日お祈りをしていた。
病院には、車で1時間くらいのところに通っていたので、主人とドライブをし、おいしい食事を毎回昼に食べに行くというデート気分で楽しんだ。
私は、超音波と血液検査は異常がなかったのですが、クロミッドや注射など、プラスアルファ的なものが必要だったのかなと思いました。
瞑想をやってみたら本当にリラックスでき、色々前向きになりました。お勧めです。
私も妊娠をのぞんでいても、なかなか授からない時の気持ちは本当に苦しかったです。さまざまな思いになってしまう自分を受け入れることからはじめました。