

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
週一回 カバサール服用
妊活を決めたと同時に一年間飲んでいたピルをやめました。
3ヶ月過ぎても通常の生理が来ないので、婦人科を受診したところ高プロラクチン血症でした。
原因がわかったとはいえ、排卵ができていないと知った時はショックでした。
カバサールを服用し始めると基礎体温のグラフが綺麗になり、生理の出血量も以前通りに戻りました。 それが5ヶ月前です。
そこから希望を持って子作りするものの毎月やって来る生理に落ち込んでいました。
生理前と同じで、胸の張り、腰痛、眠気、軽い吐き気がありました。
いつもと違ったのは暑くて夜中に目が覚めたり、手足が火照ってなかなか寝付けなかったことです。
また、基礎体温の低温期から高温期への移行がいつもよりなだらかで、排卵日がわかりにくかったです。
妊娠できた今回は、生理を前向きに捉えるようにしました。
耳から入った言葉の通りに体はなろうとする、というのをテレビか何かで見たので、 お腹の中綺麗にしてくれてありがとう、私の体を妊娠しやすくしてくれてありがとう、とお腹に毎日話しかけていました。
私は妊娠できる!!と自信を持つようにもしました。 あと、仕事に一区切り付いて妊娠しても大丈夫と思えたのも大きかったかもしれません。
生理が来たときは悲しいですよね。 でも生理があるということは排卵できてるってことですし、赤ちゃんのためのベッドを用意できているってことでもあります。
無理を感じない範囲で前向きに、あなたの体を信じてあげてください。