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AIH(1年)、子宮内膜ポリープ切除(2回)
体外受精(新鮮胚移植1回、凍結胚移植3回)
結婚してからすぐに子どもが欲しかったのですが家庭の事情で子作りができず、35歳(後半)から子作りを始め、36歳で婦人科に通いました。 こちらの病院はタイミング、AIHを行いました。
その婦人科の先生の進めで体外受精専門の病院に37歳で通い始めました。
最初の検査ですぐにポリープが見つかり切除しました。その1年4か月後、またポリープが見つかり切除しました。(この間も治療はしていました)
その後体外受精(4回目)にて妊娠しました。
移植当日は食後にお腹が痛くなりずっと寝ていました。
移植2日後からうっすらとした生理痛の痛みがある。頭痛もあり。
葉酸のサプリメント。
スクワットを毎日。(基礎体温アップのため)
夏に寝るときはクーラーはつけない。
なるべく焦りや嫉妬心からは自分を遠ざけ、楽しい気持ちで過ごすようにしました。
移植後は外出もなるべくせずに安静を心がけました。
最初の婦人科(AIH)の先生がとても親身な先生であることもあり1年通っていました。
しかし35歳という年齢を考えればすぐにAIHには見切りをつけて体外受精の専門病院に移るべきだったと思います。
焦りやストレスは良くないですが、冷静な視点を持って行動していればよかったと思います。
治療中は不安もあると思いますが、どんな経験も自分の能力になると思います。
また、赤ちゃんを授かれた時にお母さん自身がいろいろな経験をしていたらその子も心強いと思います。
こちらのサイトには本当にお世話になりました。 特に近い年齢の方のページに勇気づけられました。
もしこの報告が少しでも参考になれば幸いです。
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