

年齢など絞り込みでるようになりました。苦しみを乗り越えた人たちの妊娠報告...
2人目が欲しいと思って本格的に赤ちゃん待ちを始めて3か月目でした。1人目を授かるまでに1年半かかりましたので、その時の教訓を生かし、今回授かることができたのだと思います。
排卵検査薬を使用し始めて3周期目でしたが、仲良し翌日に陽性、となったのは1人目と同じ状況だったので、今回はタイミングが良かったかな、と思っていました。
しかし、いつも通り排卵痛からそのまま高温期も下腹部痛があり、それはいつもの周期と変わらなかったので、半分諦めの気持ちでした。
しかし、いつもなら低温期にも下腹部痛があるのに、今周期はなかったので、子宮の状態が良かったのかな、と思ったのと、高温期の基礎体温が高温でキープされていたので、期待していたら妊娠していました。
高温期に入ると、体がポカポカする感じ。 基礎体温も37℃前後の日が多く、寝汗をかいていました。
高温期に食欲旺盛になりました。しかし、生理前にも食欲旺盛になることがあると聞き、これは目安にはなりませんでした。
いつも通り下腹部痛。鈍痛も足の付け根痛もありましたが、これは妊娠しなかった周期にもあった痛みでした。胸痛も乳首痛もありませんでした。高温期の長さだけが妊娠症状を自覚させるものでした。
赤ちゃん待ちへの具体的な行動を起こしたのは3か月でしたが、上の子が1歳になったときから1年以上妊活は続けていました。
・お腹を冷やさないように腹巻を1年中する。
・足首を冷やさないようにする。
・葉酸のサプリメントを摂る。
・職場に持っていく飲み物はコーン茶やルイボスティなどのノンカフェインのものにする。
・職場のパソコンのデスクトップはワイルドストロベリーにする。
・睡眠はなるべくしっかりとるようにこころがける。
・お風呂にしっかりつかる。
・寝る前にはストレッチ。
今周期特に気をつけたことは、
・低温期の体温が高温気味だったので、豆乳を飲んで、子宮の状態を良くすることを心がけた。・朝ごはんには納豆ごはんを食べる。
あとはいつ妊娠しても大丈夫なように、風疹やインフルエンザの予防接種を受けておき、乳がん子宮がん検診も受けておきました。
私は妊娠を意識してからは、いつも妊娠や赤ちゃんのことしか考えられませんでした。今周期ももちろん検索魔で、こちらのサイトも毎日のように見させていただいていました。高温期10日目ぐらいで、心臓に悪い気がしてきていったんお休みしました。
いつも赤ちゃんのことを考えているとストレスになってよくない、とよく聞きますが、ほしい気持ちに偽りはないし、真剣な思いなので、その思いは我慢する必要はないと思います。
その気持ちは持ちながらも、好きなことをして気分転換を適度にすればいいのだと思います。私の場合は旅行やおいしいお酒を飲むことなどで低温期になったときの気持ちをカバーしていました。
赤ちゃんがほしいと思っている人のところにくる赤ちゃんは本当に幸せだと思います。赤ちゃんをのぞむ方々のところに可愛い赤ちゃんが訪れますように。微力ながら妊娠菌を置いていきます。
1人目のときもこちらのサイトに投稿させていただき、無事に出産にいたりました。2人目の投稿もぜひ誰かのお役に立てれば、そして今回も無事に出産にいたれればという願いも込めて投稿させていただきました。
私は赤ちゃん待ちをしているときに妊婦さんや赤ちゃんを見かけるたびに、私も来年は同じように赤ちゃんを抱いてるぞー!、と思っていました。
一種の暗示みたいなものですが、なんだか本当にそうなるような気がして。そんな幸せな思いこみも幸せを運んでくれるのかもしれません。
月経の周期35日間(9/27〜11/1)