

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
月経周期を整えるためにノアルテンとクロミッドを服用した
お腹の張りと胸全体の張りが強かったですが、いつもの生理前の症状と似ているので、あまり気にしないようにしていました。 普段、体温が低いのを気にしていましたが、高温期がいつもより高い体温で安定していました。
葉酸や大豆イソフラボンの摂取は毎日するようにしていました。 また、ストレッチや半身浴やマッサージなどで、血流をよくしようと気をつけました。
『赤ちゃん欲しい!』と思いすぎると排卵が来なくなる気がしていたので、今回は周囲の妊娠の話を聞いたりしてもなるべく気にしないように(難しいですが。。)して、できる限り毎日を楽しみながら過ごし、生理予定日まで妊娠検査薬を使用しないことも決めていました。
妊娠につながらない理由がよくわからなかったので、検査をしてみたいと思い、不妊治療専門のクリニックに転院したのが先月でしたが、検査をいくつか経ながら卵胞チェックをしてもらい、『順調だ』と安心できたことが大きかったと思っています。
排卵誘発剤の使用も、いざ服用するとなると副作用が心配で抵抗がありましたが、夫に『そんな薬があるの!?これで排卵するならいいじゃない?』と言われ、いつも排卵するかしないかでやきもきしていたので、『確かに。。』と思いました。
結果的に、初服用の周期で妊娠できたので、やっぱり質の良い卵子を育てる力のある薬なんだな、服用してよかったな、と思っています。
私もよくこちらのサイトで元気をもらいました。 まだ妊娠継続できるか、正常妊娠かもわからない状態ですが、受精卵の生命力を信じるのみです。
不妊治療をしていると、出口が見えず、気分が滅入ることが多くなってしまったりしますが、一人で妊娠できるものでもないため、実際は『運』や『タイミング』の要素が非常に大きく、ダメな時はダメで、自分を責める必要はないし、順番で訪れる奇跡を待ち受ける気分で、『次の周期で、妊娠できたら嬉しいなぁ』と気負わず楽しみに待てたらいいですよね。
…それが本当に難しいのはよくわかっているつもりですが、大丈夫です!きっと神様は見ていてくださります!
赤ちゃんをかわいがってくれる皆様のもとに、かわいい赤ちゃんを授けてくださるはずです。 諦めたりくじけたりすることなく、ゆったりと待てますように。。