

年齢など絞り込みでるようになりました。苦しみを乗り越えた人たちの妊娠報告...
卵官造影検査(問題なし)
精液検査(問題なし)
カバサール服用
タイミング療法(2周期)
人工受精(2周期目で妊娠)
子供が早く欲しかったので、結婚後すぐに子作り開始。 一年半経過しても妊娠せず通院を開始。 卵官造影検査や、血液検査をし、高プロラクチンだと診断。 カバサールを処方され、タイミング療法開始するもフーナーがあまりゃくない結果に。ストレスのせいかなかなか卵が育たなくなってしまう。
引っ越しのため転院し、前の病院で調べていない卵巣年齢を調べる検査をし、結果が実年齢プラス6歳と判明。かなりショックを受け早めに人工受精に進みたいと話をする。
転院後、卵の育ち方は順調になる。周期も安定。一度はタイミング療法をする。やはりフーナー不良。 次周期から人工受精。一度目は排卵済みの時にAIHとなってしまった。二度目は未排卵の時にAIH。排卵日は翌日だと自分では思ったけど当たってたみたいでした。
普段は起きるまでトイレに行かないのに生理予定日あたりは明け方トイレに起きることが多かった。 足の付け根が痛い。 下腹部がチクチク痛い。 今、思えば便秘気味だった?
腹巻きは毎日しました。 冷たい飲み物が好きでしたが、常温のものを飲むようにしました。 葉酸のサプリを毎日飲みました。 モナヴィーのジュースをもらって飲んでました。
関係ないかもしれないですが…
旅行がてらに子授け神社に行ったり、温泉に行ったり、祈祷してもらったりしました。
あと、友達から陣痛中に描いた赤富士の絵をもらいました。
子授けのお祭りに行って、赤富士の絵をもらった周期に妊娠することが出来ました。
なかなかストレスフリーの生活は難しいかと思いますが、ストレスを溜めず過ごしてください。 私はここで、たくさん励まされました。誰かの役にたてるか分かりませんが、妊娠菌置いていきます!! どうか自分を嫌いにならないでください!
本当に辛い毎日でした。 友達の妊娠したという報告に喜べないときもありました。 そんな自分が本当にいやになりました。 生理が来る度にガッカリして、自分が嫌いになりました。 人工受精でも、妊娠できる気がせず体外受精も頭の中にありました。
妊娠できた周期は、神経質に過ごしていたような気がします。 主治医の先生は人工受精の後でもお酒飲んでもいいと言う先生で、飲み会があったので飲みすぎない程度に飲んだりとストレスフリーの生活をしてました。
処方されたデュファストンでさえ飲み忘れがかなりありました。それほど、妊娠を気にしていなかったようです。 もちろん、すっかり忘れてはいません。忘れるなんて無理です。
なので、妊娠のために何もかも我慢をするのではなく、ストレスためないように過ごすのが一番だと思います。
月経の周期29日間(2/21〜3/22)