

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
9かげつ。特にがんばってはいませんでした。月1−4回ほど。。
受精したと思われる頃から妙に顔の皮膚が敏感になり、疲れすぎ?と思っていました・・・。でも実際に気がついたのは朝おきたときの胸のはりです。
あとは、個人的には茶色い出血がずっとあり、生理がきそうでこないのか?とおもっていました。
下垂体に良性腫瘍があり、プロラクチンも高めだったので妊娠が難しいことは理解していましたが不妊治療は希望していませんでした。
たまたまBBCで見た週二回の絶食療法に健康のためトライしたところ(2ヶ月)、思いもかけず妊娠した次第です。。
カロリーの取りすぎがプロラクチンへの影響を及ぼしていたのはうすうす気がついていたのですが、ここまで効果があるとは思いませんでした・・・。
カロリー制限期間は平日の食事を2000Kカロリー以下に押さえ、週末は1000(理想は700ですが、難しい)ほどに落としました。
ジャンクフード(特にチョコレート)は一切断ちます。
そんなに難しくないと思うのでおもい持病がない方はためしてみては。
経験からいうと、カロリー制限&運動(私はヨガとベリーダンスしてました)。 アフリカは飢餓なのに、なぜ子供がたくさんできるのか?(もちろんすべての子が健康ではないのでしょうけど)
彼らは1日すごい距離を歩いたりもしますよね。食べるよりカロリー消費しています。 食べて栄養よりも、食べないで自分の生命力を高めることができることを実感していただけると嬉しいです。