

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
体外受精。
結婚後半年後、子作り開始。 半年間基礎体温表、排卵検査薬にてタイミングをはかるができず。
産婦人科にて検査するが、異常なし。半年間タイミングをみるが、妊娠できず。専門病院にいき検査するが異常なし。すぐに夫の検査行い、数値が悪いことがわかる。
卵管造影検査にて左卵管閉塞の可能性あり。Dr.より夫の数値が悪いため自然妊娠難しいとのこと。すぐに人工授精開始する(左卵管閉塞の可能性あるため、右からの排卵のときのみ行う)。
人工授精行うが妊娠できず。Dr.より人工授精の際夫の数値が悪いので、人工授精でも難しいと言われた為人工授精をあきらめ体外受精行う。体外受精にて妊娠。
胸の張りあり。
OHSSがひどくなる(妊娠すると卵巣を刺激され、OHSSがひどくなるとのこと)。
体を冷やさないことに心がけた(腹巻・レッグウォーマー)。
ルイボスティーを毎日飲んだ。
葉酸サプリを飲んだ。
妊娠するまで毎日が長く、リセットするたびに泣きました。本当に妊娠できるか不安で不安で、インターネットでいろいろ調べ良いといわれることはやってきました。今自分ができることを精一杯やり、後悔のないように毎日心がけました。それが今は良かったのかなと思います。
11月6日〜ナファレリール(点鼻薬・排卵を止める薬)開始。1日2回。
11月15日〜生理始まる。
11月16日、病院にて採血・心電図行う。
11月17日、病院にてHMG注射(排卵誘発剤)開始。
11月18・19・20・21・22・23・24・25・26・27日病院にてHMG注射行う。
11月28日、23時にHMG注射・採血行う ナファレリール終了。
11月29日、21時以降絶食・0時以降絶飲。
11月30日10時、採卵。20個採卵(内5個顕微←受精障害の可能性のため)。
12月1日、電話連絡にて16個受精卵へ。就前に膣座薬開始。
12月2日、膣座薬。
12月3日、胚移植(1個)。HMG注射。OHSS気味。
12月4日、膣座薬。
12月5日、HMG注射。採血。
12月6・7・8・9日、膣座薬。
12月10日、採血。OHSS。卵7個凍結。
12月12日、HMG注射。
12月14日、尿検査・採血にて妊娠。OHSSひどいため本日より飲水量、排尿量測定。
12月16日、OHSSの為入院。
12月21日、胎のう確認。トラケシン、ダクチル処方となる。
12月24日、尿検査にていじょうなし。
12月28日、心拍確認できず。
12月30日、心拍確認。退院となる。