

年齢など絞り込みでるようになりました。苦しみを乗り越えた人たちの妊娠報告...
病院1・・・温経湯処方、タイミング、低温期にクロミッド(5日目から1錠5日)、セロフェン(5日目から1錠3日)、高温期にジュリナ錠(11日目から10日間)、卵管造影検査、血液検査、卵胞チェック、排卵前と着床時にHCG5000注射。
病院2・・・クロミッド(5日目から1日2錠5日間)、排卵前に卵胞チェックと尿検査、HCG注射、排卵後確認をしてからプロゲストン錠1日4錠13日間。
3周期自力でがんばったのですが、できなかったので不妊治療専門の有名な病院に行きました。初日から血液、内診、2回目で投薬、漢方処方、卵管造影検査などしてもらったのですが、通った6ヶ月間、生理の遅れすらありませんでした。漢方の効果も感じられませんでした。
基礎体温はずっとつけていたので、高温期が短く、温度差がないのは明らかだったのですが、黄体ホルモンの処方はありませんでした。
クロミッドの処方を受けるようになって、周期が24日になったり、内膜が6ミリになってしまいました。自分で調べるとクロミッド周期の時は卵が25ミリ前後で排卵するらしいのに、先生の判断で18ミリや20ミリでHCGを打って排卵させられていました。
先生に伝えましたが相手にしてもらえず、不信感をもち、新しくできた病院に転院しました。新しい病院は、生理3日目に前の卵が残っていないか内診、クロミッド処方、排卵前に卵胞チェックと尿検査、HCG注射、黄体ホルモン処方と手厚い診察を受けることができ、転院したその周期に妊娠できました。
・おりものの変化もありませんでした。
・胸が生理近くになるとはりがなくなるのに、張ったままでした。
・恥骨のあたりがちょっとだけふわっと盛り上がっている気がしました。
・生理予定日になるといつも体温が下がるのですが下がりませんでした。
葉酸はもちろん、着床を助けるということでビタミンEも摂取していました。
ざくろジュースも主人と一緒に飲んでいました。
低温期にとジム通いを始めた頃でした。
病院との相性って大事だと思います。不信感があるのならすぐに病院を変えたほうが良いと思いました。また、周りからのプレッシャーに負けそうになる時は、自分のやりたいことだけやって、自分が会いたい人にだけ会っていると自然に気持ちが楽になることが多かったです。
赤ちゃんのことを忘れているときに妊娠できた、なんていう話も多いですが、私は高温期になってからは毎日妊娠のことで頭がいっぱいで、2時間も早く気になって早起きしてしまう日々が続いていましたが、そんなことをしている周期でも妊娠しましたから、考えすぎは良くないなんてことはないと思います。
私は低温期の体温が高いことを気にしていましたが、低温期に36.9とか低くても36.5とかでも妊娠できましたので、低温期が高いと妊娠しにくいということはないと思います。先生も、高低差があれば問題ないとのことでした。
生理予定日2日後に検査した検査薬の写真です。
胎のう(5w3d)の写真です。
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