

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
最初の病院では基礎体温から黄体機能不全を指摘され、デュファストンを処方されました。
二番目の病院ではタイミング指導と服用無し。
結婚して一年たっても妊娠をしなかったので、3月末に近くの婦人科を受診し、不妊治療を受けました。
血液検査から黄体機能不全を指摘され、デュファストンを服用。
タイミング指導を三回受けるもことごとく排卵のタイミングがずれるので病院の変更を決めました。
不妊治療でかなり有名な先生に診てもらい、1回目のタイミング指導で妊娠しました。
私たち夫婦は仲は良いものの、セックスの回数が少なすぎることを医師からは指摘されました。
今回の先生のエコーの見たてと排卵の判断がきちんと合っていたことが妊娠につながったと感じています。
高温期に入ってから体温がいつもより高く、日中も暑くて暑くて仕方なかったです。生理予定日前から早朝覚醒が多くあまり眠れませんでした。
高温期のおっぱいの痛さは妊娠してない周期のほうが強かったように思います。
あと、味覚の変化が生理予定日付近からあり食べられるものが限られてきました。お腹は珍しく下痢気味で、体重も減っていきました。
妊娠前からノンカフェインのお茶を飲むようにしていました。良く飲んでいたのはルイボスティーです。
不妊治療をはじめてからすぐに葉酸サプリとビタミンEの摂取を開始しました。子宮内膜の状態が良くなったと感じています。
あと、うちは共働き夫婦なので仕事も家事も無理をしないように心がけました。 疲れたときは食事も買って帰るようにしてほどほどにサボるようにしてました。
不妊の原因がわからず、毎月苦しんでいる人もいると思います。そういうときはセカンドオピニオンを求めたら道が開ける場合があるかと思います。
また、私のように35歳を過ぎている場合は焦りもあると思います。なるべく気分転換したり、友達と楽しく過ごしたり、そういった時間が必要なんじゃないかなぁと思います。
それから、セックスレスに関しては女性から積極的にいくことが大事かもしれません(笑)
正直、なんで私だけ!と主人に怒りを感じることもありましたが、感情より行動が大切なときもありますから。
3月に宮古島のパワースポットに行きました。そのときは知らなかったのですが、有名な子宝スポットだったようです!
出産予定日が旅行の日付と被るのも何か縁があるように思います。余裕があればパワースポット巡りもオススメします。
妊娠菌がほんとうにあるかわかりませんが、仲の良い友達3人と子供が同級生になりそうな予感です。妊娠した友達がいたら直接合わなくても連絡とるだけで御利益ありかもしれません。
月経の周期29日間(6/12~7/11)