

年齢など絞り込みでるようになりました。苦しみを乗り越えた人たちの妊娠報告...
タイミング. 人工授精
最初に行った病院で子宮筋腫があることがわかったが、妊娠したいと伝えても積極的なアドバイスがなく、不妊治療専門ではないが、人気のある病院に行った。
その時点で3ヶ月経過。 すぐに卵管造影や血液検査をしてくれて、卵管も通っており、筋腫も5センチ近くあるが、邪魔しないと思うと言われた。
最初は次の生理まで何もせず、次は漢方のウンケイトウを処方された。これはお腹があったまり、生理痛が軽減され私には合っていた。
次から排卵誘発剤のセロフェンを処方され排卵のタイミングを見てもらい、排卵後にhcg5000の注射を数回の繰り返しでした。
通い始めて半年後におりものが減少しはじめ、人工受精をすすめられ、実施。
1回の確率は低いと聞いていたので、体外受精ができる不妊治療専門クリニックへの転院も考え、説明会にも参加。 その後生理が来ず、妊娠判明しました。
特になしです。
体温が高いのはhcg注射の影響があると思っていたので、生理予定日が過ぎるまで妊娠検査薬のフライングはしませんでした。
いろいろ初期症状を検索しましたが、足の付け根のチクチクとかよくわかりませんでした。
温かいルイボスティーを飲んだり、 病院で処方された温経湯を飲んだり、シャワーだけでなく、湯船に浸かるようにしました。
治療で1年経たなくてもくじけそうになることや、なんでって思うこと、泣いたことがありました。
高齢で焦ってばかりでした。 でも頭を締め付けるほど妊娠のことを考えすぎたらいけないんだなと思いました。
考えない日はないけど、 来月も頑張るぞくらいの気持ちで、妊娠検査薬のフライングもせず、転院どうしようかなと考えていたときに妊娠したので、ちょっとリラックスするのは必要だと感じました。
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