

年齢など絞り込みでるようになりました。苦しみを乗り越えた人たちの妊娠報告...
年明けに、夫がやっとその気になり子作り開始。翌月2月、いつもと違う症状があり「これは・・・!」と思ったのにリセット。 頻脈に動悸に発汗。試しに測定始めた基礎体温はず〜っと37度、生理始まったのに低温期なんてあったもんじゃない。
それもそのはず、なんと亜急性甲状腺炎にかかってました。内科にかかりステロイド開始。せっかく夫が協力的になった矢先だったので相当落ち込みました。 5月に入り、データが改善、完治とされ子作り再開しました。
何となく、根拠はないが、漠然とした不安もあり、1度不妊検査を受けておこうと決意。 せっかくならタイミング指導もしてもらおうと、排卵チェックも兼ねたかったのに、人気の不妊外来のようで結局予約がとれたのは排卵日も過ぎた高温期2日目。 採血をし、来週結果を聞きに来て下さいと言われ帰宅。
翌週、結果を聞きに受診。結果TSH(甲状腺刺激ホルモン)がやや高値以外は問題ないとのこと。 基礎体温表の提出を求められ、出すとDrが 「むむ・・・これは?!いいかもしれない!尿検査をしましょう」 と言われ検査。 「出るような気がするんだけどな・・・」 「土日はさんで、月曜にまた来てください」と言われ帰宅。
私的には、腹部症状もいつもの生理になる感じと変わらないし、高温期もいつもと変わらないし、 「まさか〜」と思いましたが、気になって帰りにドラッグストアで検査薬を買い試しました。
すると薄いですが線が出たんです!
もちろんその次の診察で、病院の尿検査でも陽性判定でました。
基礎体温を、しかもたかだか高温期10日程度で(いつもの高温期は11〜12日程でした) 「むむっ・・・・?!」とインスピレーションを感じたDrが本当にすごいと思いました!!
まだ7週で今後どうなるかは分かりませんが、頑張りたいと思います。
子作りを始めて、このサイトは何百回も見まして、励まされました。ありがとうございました。
最後に長文になりましたが、読んで頂きありがとうございました。
妊娠を望まれます全ての方に、良い結果が訪れますよう祈っています。
全く何もありませんでした。完全に生理が来ると思って、検査と平行して次回から病院でタイミング指導してもらう気満々でした。
5週過ぎた頃から眠気と、胸が張ってきましたが、生理予定日までは何もです。
妊娠したらできなくなることをたくさんしようと思い、ランニングと大好きなサウナの為にジムへ通っていました。 冷え症の癖に暑がりで、暖かく心がけていてもなかなか継続できなかったです。
亜急性甲状腺炎にかかった時期に、同僚の妊娠が分かりとても落ち込みました。 治療の先も見えないし、今後どうなるかも分からない状況の時、デリカシーのない同僚の一言に傷ついたりもしました。
同僚が完全にマタニティハイで、仕事中も朝から晩まで妊娠の話をしているのを見て、私がもし妊娠したら、周りに配慮できるようにしようと心に誓いました。
月経の周期28日間(5/24〜6/21)