

年齢など絞り込みでるようになりました。苦しみを乗り越えた人たちの妊娠報告...
30歳になったのを機に不妊外来へ通い始めました。 自分も主人も一通り検査を受け、その時点では特に問題ありませんでした。
3周期目にクロミッドを5日間服用したところ卵胞が6個育ちその周期は見送りになりました。その後プラバノールで周期を整えましたが、それ以降の周期は卵胞がなかなか育たず、クロミッドが体質に合わないと言われ注射の治療に切り替えました。
高温期の黄体ホルモン値が少し低かったらしく、排卵後のチェックの時に注射で補充し、毎回ルトラールを10日間服用していました。
妊娠する前の周期までは排卵直前まで毎日注射をしに病院へ通っていました。
妊娠した周期は年末年始をまたぐ形になったので、仕事も忙しく新年早々治療のことをあまり考えたくないと思ったので、今回の周期はお休みして次から気持ちを新たにがんばろうと主人とも話し、先生にその旨をお伝えする為病院に行きました。
いつもは注射で卵胞を大きくしていたのですが、治療を始めてから初めて自分の力で卵胞が育っていてくれて排卵直前でした。
年明けに排卵後のチェックと黄体ホルモンの補充に来れない事を伝えると、確実に排卵するようにとHCG5000を注射してもらいました。
先生からの指示でタイミングを1回とり妊娠に至りました。
こちらのサイトでもいろいろと初期症状を検索しましたが・・・ 全くといっていいほど何も症状がありませんでした。 生理痛のような痛みもなく、出血、胸の張りもありませんでした。 初期症状はほんとに個人差があるんだなと感じました。
胎のう確認後、ちょうど6週目に入ったあたりから急につわりが始まり毎日船酔いしてるような状態です。胸が少し大きくなったかなと感じたのは7週目に入る頃でした。
冷えないよう毎日腹巻をしていました。 シャワーで済ませず、浴槽に浸かり温まるようにしていました。 冬は湯たんぽをして寝ていました。
サプリはビタミンB郡(葉酸)とマルチミネラルのみ。 主人はマカと亜鉛を飲んでいました。
主人が野菜好きなので野菜中心の食生活でした。 お茶は毎日ルイボスティーを飲んでいました。
治療でなかなか成果が出ず、赤ちゃんがいつ自分のもとへきてくれるのか、本当にこの先妊娠することができるのか、不安で辛い思いをされてる方がたくさんいると思います。
私は赤ちゃんのことを考えない日はなく、毎日神様にお願いをして、生理がくるたびに号泣していました。
注射治療に切り替える時には、自分の体なのに思うようにならないことが本当に辛く、病院の帰り道に泣き崩れ主人に抱えられ帰ることもありました。
精神的にも身体的にも辛いことが多かったですが、主人がとても協力的でどんな時も前向きに励ましてくれた事が唯一の救いでした。
どんなに辛くても主人をパパにしてあげたいという強い思いもあり、諦めずに頑張ってきました。
努力はきっと報われます。 諦めず頑張っている人にはきっと赤ちゃんがやってきてくれます。 たくさんの方の願いが叶うよう祈っています。
月経の周期28日間(12/14〜1/11)
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