

年齢など絞り込みでるようになりました。苦しみを乗り越えた人たちの妊娠報告...
前回初めての妊娠で11週で稽留流産となってしまい、手術後の小作り解禁から毎週期自分なりに出来ることを努力し、半年を得てようやく赤ちゃんを授かることができました。
年齢的な部分でも気持ちが焦ることが多く、まだ数ヶ月しかチャレンジしていないのに生理が来ると激しく落ち込み精神的にも不安が大きくなってきてしまった為に、不妊専門病院にて主人と自分の検査を一通りしてもらいました。
そこで夫婦共に不妊の原因がないということが分かり、気持ちが少し楽になったこともあるのかタイミング指導にて無事に授かることができました。
私にとっては不安を排除するという作業はとても意味のあることでした。
生理予定日前に陽性反応が出ましたが、その時点ではとくに妊娠の症状を感じることはありませんでした。強いて言えば少し動悸がするというか疲れやすいとった症状があったくらいです。
生理予定日を1週間過ぎたあたりからはご飯をあまり食べられなくなるようになりました。
吐き気などつわりの本格的症状はさらに1週間後の6週からでした。
卵子に良いと言われるものは積極的に摂取しました。
普段飲む水分は麦茶からルイボスティーに替え、ビタミンE・亜鉛などのサプリメントも飲みました。
基礎体温が低めでもあったので、体が冷えないように意識して過ごしました。
もこもこ靴下に腹巻など、いろんなグッズを使って冷え取りをしました。
ウォーキングも卵子に良いと聞いたので、1週間に1回くらいは出来るよう意識しました。
体に良いとされることの他に、出来ることなら!と神頼みやジンクスも行いました。主人と男性のシンボルが祀られている神社に子授けをお願いしにお参りしたり、子宝運のあるパワーストーンを身に着けたり、携帯電話の待ち受けも子授けにご利益のあると言われているゴマブッコさんのコウノトリの画像にしていました。
とにかく自分で出来ることは何でもやってみよう!と思っていろんなことを実践してみました。主人にも精子に良いとされる亜鉛のサプリを飲んでもらったり、食事にも納豆やトロロなど精子にいいものを取り入れたりしました。
周りの人の妊娠報告に何故自分だけ授かれないの・・・と悲しくなったり、なかなか結果の出ない妊活に不安に押しつぶされそうになることも沢山あると思います。私が正にそうでした。
焦ってばっかりで空回りしていましたが、「人は人。自分は自分。」と言い聞かせると少し落ち着いたように思います。
妊娠した周期は思い切って頑張りすぎていたこと(食生活・ウォーキングなど)をきっぱり辞めてストレスのない生活を送りました。
それプラスきちんとお医者さんに自分の体を診てもらって、安心をもらうことが妊娠につながったのではないかと思っています。ぜひストレスを溜めずに心穏やかに過ごして欲しいと思います。
必ず自分は赤ちゃんを授かれると信じて、希望を捨てずに最後まで頑張って欲しいです。
赤ちゃんが「この夫婦のところに行きたいなぁ」と思ってくれるよう、旦那さんとも仲良くすることも大切だと思います。
自分が基礎体温が低いので、基礎体温が低い方のグラフを参考にしていたので、基礎体温の平均ごとに見たいグラフがすぐに探せると便利だなぁと思いました。
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