

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
タイミング法とAIH。
排卵誘発はセキソビット・クロミッド・フォリルモンで。
高温期はHCG注射とプラノバールの服用。
4回の自己タイミングののち、年齢を考え病院デビュー。検査をしながら、タイミング法。その後、精子検査の結果、AIHをすすめられ、できるときは行うことに・・。
初めてのAIHのときは、震災後の計画停電でできず。が!そこで自然妊娠のチャンスが!2段上がり、着床出血がありましたが、その後大量の出血で化学流産となり・・その後6回目のAIHで授かることができました!
6回目のAIHを行う前、体外を視野に入れるため転院を決意し、病院に電話したところ、半年待ちと告げられ・・・気が抜けたところ、今の病院で注射をすすめられ、フォリルモン75を毎日注射しました。たぶんこれが良かったのだと思います!
いい卵子が育ったんですね。高温期に入るのがゆっくりな私ですが、この時ばかりはすぐ体温が上がったので、いけるかも!と思いました。
着床時期から胸が痛くなりました。
下腹部は鈍痛があり、チクチク痛は少なかった。
冷え!腹巻ショーツは必需品。
野菜もたくさん摂るよう心がけました。
年齢を考え、早めに病院デビューしてよかったと思ってます。同じ高齢の方にはおすすめです!
月経の周期29日間(10/28〜11/25)