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子宮卵管造影検査2017 コナミさん

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  • おなまえコナミ
  • ねんれい33
  • 治療期間2ヶ月
  • 検査費用約1万円(カテーテル実費3500円含)

卵管造影検査を受診するきっかけ

不妊検査に入っていた。

卵管造影検査の進行と感想

一人目妊娠前の検査でも受けて、その時は激痛で力が入ってしまい手が硬直するし、痛みで動けなくなりベットで休んでから帰りました。

なので今回も怖かったですが、4年前は油性の造影剤だったのが水性に変わったことで休んでから帰る人が減ったこと、経膣分娩で出産を経験してる人は軽い痛みだったと感じる人が多いと説明を受け、若干リラックス出来ました。

内診台で消毒→カテーテル挿入→レントゲン室に移動→造影剤注入→撮影→その場で消毒→ショーツ履く→体勢を左右横向きに変えながら5分休む→腹膜に拡散したか撮影→診察室で結果を聞く→終了でした。

造影剤を注入されている時は痛みがありましたが、先生が「あと半分」「今8割」など我慢する終わりを教えてくれたので耐えられました。

結果は左右差はあるけれど両方通っていて、腹膜への広がりも良好で問題なしでした。 帰りに必要な場合の痛み止めと、抗生剤を3日分もらいました。

今後の人へのメッセージ

一人目の時に経験したことのない激痛で、もう二度と受けたくないと思いましたが、その後自然妊娠出来たので効果はあったのかもしれません。

今回も怖かったけど、妊娠が近づくといいなと思い受けました。

2枚目の撮影の時にショーツを履いての撮影だったので先生と看護師にバッチリ見られてしまった!恥ずかしくないショーツをオススメします…。

痛みに弱い方は検査の前に伝えると、気にして進めてくれると思います。私も恥を捨て、はっきり「前回はすっごく痛かったです!」と伝えました。我慢しない方が絶対にいいです!

過去の卵管造影検査 体験談

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