

年齢など絞り込みでるようになりました。苦しみを乗り越えた人たちの妊娠報告...
一つ目の病院では、黄体ホルモン補充しながらAIH。 二つ目の病院でも変わらずの治療。
変わらない状態に嫌気がさし、今の病院へ行き、自然に近い妊娠を…と、漢方薬を服用。
2015年4月~AIH7回。
2016年5月子宮内膜ポリープ除去手術
2016年8月病院を変えAIH1回。
2016年10月病院を変え、検査。
2016年12月より漢方開始。
病院を変え、漢方薬飲み始め一周期で妊娠。
高温期13日目より体温が急上昇。
それと同時期に胸の張りも強くなり、子宮を引っ張られるようななんともいえない痛みと腰痛が。寒くなったり暑くなったりと、変な感じでした。
高温期15日目から胃痛が始まり、それからなんともいえない胸焼けのような気持ち悪さが。
高温期16日目より生あくびが続き、眠くて眠くて仕方なかったです。
毎日、寝る時もレッグウォーマーをつけていました。
駅を使う時は階段を、体をよく動かすようにしていました。
ステップダウンし、その月に妊娠。ステップダウンし、気持ちも落ち着いたのかもしれません。
病院に通って頑張っている方、セカンドオピニオンもいいかもしれません。自分にあった治療がいいと、とても思いました。
初めての病院でのAIHの際に、黄体ホルモンが低い等と色々と言われ、クロミッド、ルトラール等色々と服用しました。
AIHの際に排卵誘発剤を2度説明なしに打たれた事もあり、その際に卵巣が腫れ、まだ残ったままです。
ポリープは「取らなくてもいい」と放置され、言われるがままに治療していました。 どうしても赤ちゃんが欲しい私は、病院の言うままに治療をして、体も心も疲れてしまいました。
調べて見つけた今の三件目の病院にてどこも悪くないと言われ、漢方薬を服用しただけですぐ妊娠。いままでは何だったんだろうという感じでした。
自分の体をきちんと考えてくれる病院を選んで下さい。そして、自分の体を大切にして下さい。 約一年病院を渡り歩き、思った事です。
妊活にはザクロがとてもいい、画像を待ち受けにするといい…と、色々調べて知っていましたが、妊娠する前の周期に義母からザクロをもらいました。妊娠した周期には、買い物先にザクロを見つけ購入。
ザクロ…やはりいいジンクスなのかもしれません。