

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
クロミッド+タイミングでの治療がなかなか上手くいかず、セカンドオピニオンで初めて診断されて分かった高プロラクチン血症の治療期間は漢方+薬剤に加え、注射+デュファストンを始めて4ヵ月でした。
生理が終わって3日目から注射に通う→何度か注射を追加
→低温期20日目でHCG→21日目遅めの排卵(22日目確認済)
→ゆっくり上がる高温期+デュファストン服用
→二層にはなるものの、ガタガタで落ち込む
→生理予定日かな?と思う日の過ぎた頃辺りに妊娠検査薬→すぐ陽性が出ました!
期待する自分に疲れてきたのと同時にデュファストンを服用していたので特に気にしていませんでした。
陽性が出てしばらくしてから気持ちが悪くなり好きな物が食べれなくなりました。
とにかく毎日お風呂に浸かる☆
冷やすものは控えて、なるべく温まるものを摂っていました(^^)
整体、鍼灸、食事やサプリなど、色々試したけど、どれも疲れてお休みして好きな事を見つけ、治療メインで過ごしていました。
妊娠を諦めず、でも治療は気負わずが一番難しいと思いますし、でも出来ることをするしかない出口の見えないトンネルの中は辛いです。。
妊娠する事に対して悩んでる方は、言わないだけで結構いらっしゃって、自分だけではないんだと思いました。
いつも頑張っている自分にリフレッシュして心を開放させることも大切な事だと思います(^^)
毎回上手くいかず、もうこのままでもいいかなと何度も思いました。
セカンドオピニオンしてから妊娠発覚までの期間は4ヵ月と短い様に思いますが、高プロラクチン血症治療の副作用は毎日ホントに辛かったです。。
でも妊娠する事が出来て、ホントに良かったです。そう考えると、前回の流産からもう少し早くセカンドオピニオンしてたら…なんて思いました。