

年齢など絞り込みでるようになりました。苦しみを乗り越えた人たちの妊娠報告...
タイミング法、漢方。。。数年前近所の産婦人科で半年ほど。
タイミング法、人工授精3回、顕微授精。。。不妊治療専門病院で。
数年前、近所の産婦人科へ不正出血があったのを機に通い始めタイミング法や漢方などを行っていましたが専門病院への転院を勧められ、そのときはまだ不妊治療への覚悟が定まらず治療を中断。
少し黄体機能不全気味だがダメというほどでもない、との事だったのでそのうちできるかも、と軽く考えていました。
1年前から不妊治療専門病院に通い、検査と並行してのタイミング法、人工授精3回で結果が出ず、年齢のことと筋腫があることから早めのステップアップで体外受精をすることとなりました。
採卵では15個卵子が取れましたが半分は受精できましたが半分は顕微授精になりました。
採卵前から卵巣の痛みがあり、卵巣過剰刺激症候群の可能性があったので尿量を毎回量るように言われましたが幸い大丈夫でした。
採卵の3日後に8分割胚を2個移植しました。病院の4W判定で陽性になりました。
たいのう確認まだですが、今まで陽性出たことなかったので受精&着床できたのがわかったことだけでもうれしいです。
25日目に下腹部に刺すような痛みがチクチクと1分ぐらい。
28日目と29日目、朝起きて体を伸ばしたら足の付け根がきゅっと痛かった。
体を冷やさないこと、栄養バランスのいい食事、散歩など。
ただ「妊娠のため」と思ってがんばっているとリセットした時のがっかりがひどいので、「これは美容と健康のため!」と思うようにしてました。
だんなさんと仲良くしてください。不妊治療クリニックには土曜ともなるとだんなさん達もたくさん来ていて、改めて「不妊て仲良し夫婦だからこその悩みなんだな」と感じ、不妊治療が原因で不仲には絶対なるまいと思いました。
妹が妊娠したのをきっかけに不妊治療専門病院へ通い始めました。それまでは多忙や精神科の薬を飲んでいた時期もあったりで不妊治療ができなかったのです。
妊娠も「もう諦めてる」とまわりに言ってはいたけど心の半分は諦められず毎月落ち込んでいました。もんもんとしているとき妹が妊娠したとの知らせが入ったのです。
妹も結婚して数年授からず病院に行ったりしていたので、良かったと思う反面なぜ私には赤ちゃん来てくれないの?と悲しくなりました。
でも、私はまだ治療を始めてもないのです。「やっぱり諦めきれない、やれることを全部やってそれでもだめならその時に泣こう」と思い通院を開始しました。
不妊治療中の皆さんなら妊婦さんや赤ちゃんを見かけるだけでうらやましくて悲しくなってしまう経験があると思いますが、私も妹が無事出産して初めて赤ちゃんを連れてくる日、笑顔で祝福できるかとても不安でした。
でも生まれたばかりの赤ちゃんの顔を見たらそんな気持ちはどこかへ行ってしまい赤ちゃんにメロメロになってしまいました。それ以来、妊婦さんや赤ちゃんを見かけても全く気にならなくなってしまいました。
いろんな意味で妹の妊娠&出産は転機になりました。甥っ子には本当に「生まれてきてくれてありがとう」です。
月経の周期28日間(8/3〜8/31)