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卵管造影検査 プリンさん

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名前 プリン
年齢 35
治療 2ヶ月
費用 ソノヒステロ検査と合わせて15,000円
報告日 10/31

卵管造影検査を受診するきっかけ

旦那43、私35で結婚して半年、あれこれ悩む前にお互いに不妊となる要素があるかどうかを確かめたかったので、不妊治療の病院に行きました。

血液検査の結果などから早めにステップアップすることになり、通院して2ヶ月で卵管造影検査を受けました。

卵管造影検査の進行と感想

ネットで調べまくって、痛いとの声が多く、かなり緊張しながら受診しました。

不妊を専門にしている病院だからか、受診直前に痛み止めの薬(ロキソニン)を飲み、カテーテルを通す前には子宮入口に歯医者で使ってる麻酔を打ったので、挿入の痛みはありませんでした。

造影剤を流すときに、しんどい生理痛と同じ痛みがありましたが、いつもの痛みなので全然我慢できました。

右の卵管が映らないねぇ、と言われて不安になりましたが、カテーテルを入れ直して再チャレンジしたらキレイに移ったので良かったです。

説明から入室、検査、退室、採血まで(移動なく個室で検査)30分くらいかかりました。

今後の人へのメッセージ

あらかじめ痛み止めや麻酔をしてくれるか確認してみてください。先生が、痛み止めや麻酔をしたからそんなに痛みを感じないんだよ。とおっしゃってました。

あとは、やはり不妊治療専門の病院をオススメします。着替えも撮影も同じ個室で、快適に受診できます。

もし、上記2つ以外だとしても、ゴールデン期間が待ってると思えば、少々の痛さでも我慢できる!と思って、緊張せずに頑張ってみてください。

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