丸最新の投稿はこちら!

卵管造影検査 真咲さん

顔アイコン
名前 真咲
年齢 25
治療 2か月
費用 4000円ぐらい
報告日 11/07

卵管造影検査を受診するきっかけ

もともと生理がこず(きても1年に1度ほど)、基礎体温をつけても二層にならず無排卵であると思い、結婚してからすぐ不妊専門病院に行きました。 そこで1回のタイミングのあと、複数の検査とともに卵管も調べることになりました。

卵管造影検査の進行と感想

痛い痛いと聞いていたのでとても恐ろしく、検査が決まってからは憂鬱な日々でした。 当日はクリニックに行き、内診後に痛み止めの座薬を入れ(痛み止めは処方してもらえるかすぐ確認しました!びびりなもんで・・)その後30分ほど待ち、検査の時間になりました。

いざレントゲンの台にのり、先生がいらして消毒→チューブ?のようなものを入れ、そしてその後先生と看護婦さんは隣のブースのようなところに入り、「じゃあ入れますよ〜」と。 ぐぐっ!と固まっていると「終わりましたよ〜」とすぐいらっしゃいました。

あれ?もうやったの?ってぐらいなにも感じませんでした! また、その場で卵管はきれいに通っていると教えていただき、安心したのを覚えています。

今後の人へのメッセージ

看護婦さんがおっしゃっていたのですが、ネットなどではものすごく痛い!と書かれていることが多いそうですが、実際そこまで痛がられる方はまれだそうです。

また、注入の瞬間は怖かったですが、「妊娠できたら、陣痛はこんなもんじゃない!」と思って頑張りました。

これから検査される方は不安もいっぱいあると思います。 でもきっと大丈夫!がんばってください!!

Back:さみいさん / Next:よしみさん