

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
一人目を自然妊活1年、不妊治療半年(投薬・タイミング・hcg注射)で授かりました。なので、二人目は少し早めに妊活を開始。
産後5ヶ月より生理再開したので、2周期見送ってからの妊活。今回は、不妊治療には通わず、一人目同様、基礎体温と排卵検査薬を使用し、1周期目で授かりました。
できれば、陽性から陰性に変わるまで毎日タイミングをとりたかったのですが、夫の仕事が多忙なため帰宅が遅くなったり、疲れていたりして、1度しかタイミングがとれませんでした。
一人目のときは、あらゆるタイミングの日数間隔、回数を試し、期待できる!と思ってもダメだった周期が何度もありました。
なので、排卵日より2日も早いタイミングがただ一度きりの今周期はほとんど諦めていました。
ところがです。高温期が2週間たった頃、基礎体温が下がらない。
産後の生理が再開したばかりであること、多嚢胞性卵巣症候群であることから、排卵が遅れで周期が乱れたりすることもあると、生理を待っていましたが、来ない。
いくら排卵が遅れたからといっても、高温期は2週間ほどしか続かないという情報を思いだし、そこで初めてもしかして!と思いました。
すぐに妊娠検査薬(生理予定日1週間後から使える)を使用してみると、予定日からまだ2日しかたっていませんでしたが、尿をかけたそばからすぐに濃い陽性反応が出ました。
一人目の時にあった胸の張りや痛みはありませんでした。
生理予定日1週間前から、ピンク~茶色のおりものが続いていたことと、眠気、だるさが主な症状です。
妊活開始から葉酸サプリメントを摂取。カフェインもなるべく控えました。
私は多嚢胞性卵巣症候群のため、生理周期が毎回バラバラで、排卵日の特定が大変でした。排卵検査薬も毎周期いつ頃から使いはじめていいのか悩むし、、
基礎体温、卵胞チェック、排卵検査薬のトリプル併用は自分の体のサイクルを、分かりにくいながらにもある程度は把握しやすかったので、オススメです!
今回は卵胞チェックはしていませんでしたが、一人目の時の上記のデータが二人目の妊活にすごく役に立ちました。
子どもを望む全ての方に可愛い赤ちゃんが授かりますように。。と、せつに願っています。
月経の周期34日間(3/5~4/8)