

年齢など絞り込みでるようになりました。苦しみを乗り越えた人たちの妊娠報告...
タイミング。
タイミング+黄体ホルモン補充。
クロミッド+タイミング。
クロミッド+HMG注射+人工授精+黄体ホルモン補充。
クロミッド+HCG注射5000+人工授精+黄体ホルモン補充。
卵管造影検査は2回しました。
結婚してから不妊に悩みたくなかったので、婚約期間から基礎体温を測りタイミングをとっていました。結婚後半年で婦人科でひととおり検査を済ませ、1年半ほどタイミングで様子を見ていました。
医師は「あなたは若いし原因もないからそんなに焦らなくてもそのうち妊娠する」と治療に積極的になってくれませんでした。正直タイミングは心の負担になっており、人工授精を希望するも「あなたには必要ない」と認めてもらえず、うんざりして不妊専門に転院。
新しいクリニックで再度もろもろ検査するも原因は見つからず、体外受精を視野に入れ、人工授精からスタート。結果2回目の人工授精で授かることができました。2回人工授精して体外受精に切り替える予定だったので、体外受精の説明会に参加したばかりでした。
高温期10日目から乳首痛。
いつも高温期9日目から11日目位には生理のサインとして茶色のおりものから始まりますが、今回はありませんでした。ですが検査薬が陽性になった後、高温期15日目に少しありました。
なるべく栄養のある食事。
なるべく体を冷やさない。
飲み物はさ湯か常温のルイボスティー。でもお風呂上りに冷たいノンアルコールカクテル飲んじゃってました・・・。
腹巻、毛糸のパンツ、毎日入浴、外出時はタイツの上に起毛のスパッツ重ね履き。
なるべくストレスをためない。
泣きたい時は泣く。
我慢しすぎない。
私は常に旅行の計画を立てて自分を励ましていました。頑張っている自分に何かご褒美をあげて下さい。
正直、人工授精で妊娠できると思っていませんでした。私たち夫婦は原因不明なので、成功の確率が低いことはわかっていました。担当医も「物事は順を踏んで、まずは人工授精から、それで授かれたらラッキーだと思いましょう」と言っていたくらいです。
今周期は体外受精の計画のことばかり考えていた(助成金や始める時期、何度挑戦しようか等)ので、ある意味気が紛れていたのでしょうか・・・。ただ、夫の精液の数値は前回よりも良く、今回初めてHCG注射で排卵誘発をしたので、タイミングはばっちりだったなとは思っていました。
妊娠することに消極的な婦人科から、積極的な不妊専門に切り替えて本当によかったです。もっとはやく不妊専門に行っていればよかったと思います。
月経の周期25日間(1/15〜2/8)