

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
タイミング指導を飛ばして、いきなりAIHに挑戦しました。合計6回目のAIHで妊娠することが出来ました。
通院開始後、生理を1度見送って卵管造影を受ける。ゴールデン期中に3回AIHを受けたが結果が出ず、1周期お休み。
その後やる気を取り戻して2回受けたがそれでも駄目で、腹腔鏡手術と体外を勧められ、3月に腹腔鏡の予約を入れてました。回数的にも、腹腔鏡を回避するためにも最後のチャンスで臨んだ6回目に妊娠できました。
生理予定日から、背筋の寒気(クシャミもでて風邪かと思った)。
全体的に低いながらも高温域を保っていた。
乳首がすごく大きかった。
生理前の肌トラブルが出なかった。
主人と喧嘩をしないようにしました。赤ちゃんが安心して家族になってくれるようにラブラブ(幸せ)アピールです。「赤ちゃんが欲しい=無いものとしての考え」だから「赤ちゃんに会いたい、おいで=そこにいるという考え」に切り替え、お腹に話しかけてた。
AIHで3回までが妊娠率が高いとか、卵管造影後半年間がゴールデン期で妊娠しやすいという情報が溢れていて、確かに統計的にはそうかも知れませんが、私のように、ゴールデン期間4ヶ月過ぎたり、AIH6回目で陽性が出る人もいるので、統計の数字に惑わされたり悲しまないで下さい。
ご自分の誕生日時から、ルナ排卵を1度調べてみてください。ちなみに私は、ルナ排卵の日とAIHの日が重なり、その排卵日で妊娠しました。