

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
タイミング療法、薬物療法。
4ヶ月前に卵管造影(特に異状なし)。病院でタイミングを診てもらっていました。排卵させる注射、高温期を持続させるホルモンの内服と注射を毎回ではないですが、していました。
妊娠に至った今回は、初めての卵の質を上げる内服(セキゾビット・クロミッド)でした。そのためか、排卵がいつもより1週間遅れ、初めての排卵痛がありました。
はっきりと分かるのは、乳首をつまむと痛い、と言うだけです。
眠気・手のホテリ・オナラもありましたが、想像妊娠時もありました。
マカを夫婦で飲んだ。(効果を実感しました!)
朝のむ牛乳をなるべく豆乳にした。
妊娠した周期のみですが・・・
・コーヒーの代わりに、ハニージンジャーティーを飲んだ。
・高温期に鍼灸院に行った。(続けるつもりでした)
・高温期に普段体を動かす機会が沢山あった。これが1番良かったのではないかと思っています。
赤ちゃんを待ち望む時間は長くて辛いですが、諦めなかったら、赤ちゃんは来てくれると思います。皆さんに1日でも早く赤ちゃんがやってきますよう、祈っています。
私自身、辛い時や高温期に体温が下がって気になって仕方がないときに、HPを良く読みあさっていました。体験談が辛く感じる時もあれば、励みになる時も勿論ありました。皆さんの参考になればと思い、投稿させていただきました。