

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
・2007年、タイミング。セキソビット(排卵誘発剤)使用。
・2008年2月、妊娠反応あり。化学流産。4、8、9月人工授精。
・2009年7月、顕微鏡受精(ピルアンタゴニスト法)。
2009年7月15日、採卵。18日、胚移植
29日、血液・尿検査にて陽性反応出る。
陽性反応が出る頃にはムカムカして軽い頭痛がして、とても眠かったです。
冷え性で運動不足だったので、車通勤から自転車通勤に変え、毎日少しでも運動する時間をつくった。
ストレスと冷えから肩こり・腰痛がひどかったので、時間を作って鍼灸に通う。
顕微鏡受精はお金と時間がかかるので、なかなかすぐにステップアップできませんでしたが、主人とよく話し合い頑張りました。自分で冷えを感じていたので、運動をしたのが良かったのかもしれません。
私は仕事がフルタイムで残業もあるので、顕微鏡受精はできないと思っていましたが、主人の精液検査で状態があまりよくない事がわかり思い切ってステップアップしました。
職場の方に治療のことを打ち明け、協力してもらえたのもありがたいことでした。無理かなと思っていたことを、何か少しでも変えてみることで、新たな道が見えることもあると思います。
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