

年齢など絞り込みでるようになりました。苦しみを乗り越えた人たちの妊娠報告...
初の病院では漢方薬服用。
現在の病院で卵管造影とデュファストン服用。
なかなか出来ず、最初の病院にて漢方を処方されてずっと飲み続けました。
その後1年位治療休み。2ヶ月前から現在の病院に移り、1回生理を見送り卵管造影、フーナーテスト、旦那の精子検査、血液検査をして、黄体ホルモンが低いことがわかり、タイミングを取ったあとデュファストン服用して妊娠できました。
・下腹部痛と腰痛と倦怠感が続いた。
・いつもは下痢するのに便秘した。
・においに敏感になりきつかった。
・茶色いオリモノが出た。
・胸がいつもより張る。
・デュファストンを忘れず飲んだ。
・排卵日には旦那にイライラしてもググッとこらえた。
黄体ホルモン低という、病院に行かないとわからない事がわかりました。旦那さんは不妊治療にはあまり賛成ではなかったです。自然にできるのが1番ですが、人の手を借りるのもありだと私は思います。きっと今回の妊娠は卵管造影とデュファストンの服用のおかげだと思います。
普段は生理周期34日なのに今回は27日でした。前回の周期の時の病院で調べた排卵日よりも、今回の排卵日は1週間以上も早く危なく逃すところでした。
先生のお話で、排卵日の4日位前は禁欲をして濃度を上げたほうがいいと言われたので、ばっちりあけて排卵日にしました。
前にフーナーテストでは旦那の精子に問題ありと出たので8日間禁欲して採って行ったら全然問題なしでした。濃度が濃くなって妊娠率が上がったのもあるのかなと思いました。
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