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血液検査
子宮卵管造影検査
20代の頃から過多月経で、血液検査をするたびに重度の鉄欠乏性貧血と診断され、おもいきって婦人科を受診したところ、粘膜下筋腫と診断されました。その婦人科でピルを飲むように言われ、1年半ほど服用し、昨年の結婚を機に服用をやめました。
結婚で引っ越しもしたので、子宮がん検診もかねて別の産婦人科を受診。
筋腫の検査もしてもらいましたが、筋腫らしきものは見当たらないと診断されました。
子供はすぐに欲しかったのですがなかなか妊娠せず、今年に入り、子宮卵管造影検査を受けました。結果、右側は問題ないが、左側の卵管は造影剤の流れが悪いので、多少の癒着があるとの事でした。
もう少し、頑張ってみて妊娠できなかったら、他の検査も受けてみようと考えていた時、妊娠していることがわかりました。
生理予定日頃から、胃がムカムカしたり、下腹部がちくちくと痛かったです。
生理予定日から、1週間たった頃から、乳首痛がありました。
冷え性なので、お腹や足先の冷えには気をつけましたが、あとは特に何もしなかったです。
貧血も赤ちゃんのできづらい原因になるそうです。
貧血をお持ちの方はまず、その治療もしてみてはいかがでしょうか。
結婚してから、毎月生理がくる度、友人の妊娠報告がある度、旦那さんにわからないようにこっそり泣いてました。
今は旦那さんや家族に支えられて、初めてのつわりを経験しています。
このサイトには色々と勉強もさせてもらい、感謝しています。
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