

年齢など絞り込みでるようになりました。苦しみを乗り越えた人たちの妊娠報告...
2009年5月、自然妊娠をしたが子宮外妊娠疑いで入院。結局流産となったが、子宮からの流産かそれ以外からの流産かは分からなかった。(どこにもタイノウがなかった為。妊娠反応はあり)
卵管からの流産の可能性もあり、次の妊娠を考える前に卵管造影をすることになった。
外来で・・・膣洗浄、ブスコパン筋注。(2分ぐらい。)
両方とも少し痛いだけ。
レントゲン室で・・・
着替え、消毒、器具挿入。
造影剤注入(圧がかかる)&写真とる。
器具をはずす、タンポン入れる。
レントゲン室へ入ってから10分程度で全部終了。
造影剤注入でお腹に圧がかかると、ずーんという痛みが強くなってくる。だんだん痛くなって「いたたたたっ」って3秒ぐらい我慢したところで終了。続けて2回撮るので3秒の「いたたたたっ」が2回ある。
1番痛いときで、生理痛の酷い時と同じぐらい。時間が短いので我慢できる。力まないように肛門を広げるように意識して深呼吸していた。
次の治療を決める大事な1歩だと思うので、チャレンジして良かったと思います。結果は、両方とも通っていました。多のうほう&高プロがあるので今後も治療は続きますが頑張りたいです。
←こんな基礎体温表を簡単に作成。面倒な登録なし。オートセーブ機能付き
便利チェック帳
あなたに変わってチェックする便利帳...
初めての産婦人科
始めていく産婦人科、病院選びから初診や内診で注意すること
便秘 原因と解消法
女性が慢性的に悩みがちな便秘について。便秘のパターンと原因
妊娠初期の流産
確率は15%程度と言われ、原因のほとんどは染色体異常など
不妊治療と不妊症
特別なものではなく、妊娠までの「近道」「道しるべ」
届けコウノトリまで
赤ちゃんが欲しい気持ちは必ずいつかは伝わるはず
妊娠できたよ!
苦しみを乗り越えた人たちの妊娠報告...
ぽかぽか体質になろう!
プレママや妊活している人におすすめの健康法







