

年齢など絞り込みでるようになりました。苦しみを乗り越えた人たちの妊娠報告...
2008年
⇒結婚
2009年12月
⇒生理不順で婦人科検診。子宮内膜ポリープで手術・入院。
その後2011年の年末まで長い長いレス期間に突入。
2012年
⇒年明けから排卵検査薬を使って自己流でタイミングを取るもなかなか出来ず11月に総合病院の産婦人科を受診。
2013年
⇒血液検査の結果、多嚢胞性卵巣・排卵障害が分かりクロミッドを飲み、卵胞チェックでタイミングも2周期過ごし、先生から提案。
昼食を軽めに済ませて、12:50まで婦人科窓口へ来るようにと指示でしたが 緊張で食べれず。 体調や生理日の確認をして、検査着に着替える。 ショーツは履いたままでOKで、検査時に脱ぐかたちでした。
最初に、検査の為の処置で内診台に。造影剤を入れるための管を入れる。 管が動かないように、液体(名前忘れました)を入れたのですが、 その時にツーンと軽い生理痛のような痛みが。 撮影のために、放射線科へ車いすに乗って看護師さんと移動。
放射線科へ着くと、ショーツを脱いで撮影台に寝る。 放射線科の先生達に見えないように乗る時降りる時はバスタオルで囲って くださる、優しい看護師さんでした。 寝てすぐに造影剤を注入。
画面で流れを一緒に見ていくのですが 先生が「ん…?通らない…?んん…?あ、通った…大丈夫かな〜」と。 造影剤がちゅるちゅると流れていく様子が左側、右側と見れました。 時間にして5分も無かったかもしれません、あっという間でした。
結果、詰まりなどは無く造影した後は妊娠しやすい例が多いからまた 卵胞チェック来週にしようという事に。
ネットで体験談を読んでかなり痛い例、全然平気な例など読んでいたので ガチガチに緊張し、撮影台に乗った時は息も荒くなってしまいましたが ほぼ痛みはありませんでした。少し子宮がツーンとする位。
どなたかの体験談で、出産する時はもっともっと痛みが伴うのだから いくらでも我慢出来る!と書いてあったのを読んで、背中を押してもらった 感じです!
半年は授かりやすいゴールデン期間に入るそうです。 どうしようかと悩んでいる方も 痛みが怖くて進めないという方も、勇気出して一緒に頑張りましょう! 大丈夫です!
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