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子宮卵管造影検査2012 mさん

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  • おなまえm
  • ねんれい29
  • 治療期間6ヶ月
  • 検査費用7000円

卵管造影検査を受診するきっかけ

半年間自然に任せ、その後半年間産婦人科で卵胞チェックにてタイミングを見てもらうが妊娠せず。

クラミジアの検査と男性検査(顕微鏡で見るだけ)しかみてもらえず、他の検査もしてもらった方がいいと思い不妊治療専門のクリニックを受診しました。ちょうど生理3日目に受診したので、排卵前に子宮卵管造営検査をしましょうということになりました。

卵管造影検査の進行と感想

看護士さんから、個人差はあるが強い生理痛のような感じと言われていて、痛みには強い方だと思っていたのであまり緊張はしませんでした。

確かにカテーテルを挿入際の痛みは、生理痛のような感じで我慢できる程度の痛みでした。しかし、その後気分が悪くなってしまい少し休むことに・・。

看護士さん曰く、カテーテルを入れているせいで、たまに気分が悪くなる人もいるそうです。全く良くならず結構な時間横になっていた気がします。どうしても検査を受けたかったのですが、見送ろうかと思ってしまうくらい気分が悪かったです(笑)。

隣にも気分が悪くなって寝ている方がいました。その後若干ましになったので検査を受けることになり、フラフラしながらレントゲン室へ移動しました。

この気分の悪さから早く解放されたい為、早く造影剤を流して終わらせて〜と思っていましたが、いざ流しだすと結構痛くてびっくりしました。恐らく20〜30秒かと思いますが、まだ終わらないの!?という感じでした。

流し終わり、レントゲンを撮ってカテーテルを抜き消毒をして終了しました。カテーテルを抜いたら、さっきの気分の悪さが嘘のように治りました。結果は問題なしとのことでした。

今後の人へのメッセージ

痛みは個人差があるようですが、どうにか我慢できる痛みでした。治療を兼ねた検査と言われているので、迷っている方は早めに受けられた方がいいと思います!

過去の卵管造影検査 体験談

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