

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
生理が終わった翌々日、朝一番で病院へ。検査着に着替えて内診室で診察。エコーで子宮と卵巣の具合を診てから、いざ管の挿入。
広げたり押さえたりするのでちょっと痛かったですが、痛みより圧迫感が強く、苦痛はさほどなし。そして管をつけたままレントゲン室に移動して準備。
撮影時の簡単な説明のあとに、いよいよ造影剤を入れましたが、こちらも痛いというよりギュウギュウ押し込められる圧迫感。撮影そのものはすぐに終わったので、時間的には待ち時間も含めて全体で1時間かかりませんでした。
痛みも思ったほど酷くなくて早く終わったので「こんなもんか」と思ったのですが、帰宅してから凄い下腹部痛が。私は生理痛があまりないほうなのですが、その何倍もの痛みと腹下しを合わせたような痛みに前かがみで半日過ごすことに。
翌日には痛みは引きましたが。特に薬は処方されませんでしたが、丁度風邪引き中で抗生物質をもらっていたので兼用だったようです。費用は4000円ちょっと。翌日、再度レントゲン撮影して造影剤の拡散をチェック。その際にもお金かかったので、合計5000円ほどでしょうか。
検査後、二日ほどおりものと出血の混ざったようなものがありましたが、腹痛は最初の日だけだったので、話に聞くよりは辛い検査ではありませんでした。狭窄や癒着がなかったためかも知れません。
気分悪いとか吐き気とかありませんかと医者に尋ねられましたが、それはなかったですね。腹痛と下腹部の張りは翌日にはほぼなくなりました。検査後半年くらいは妊娠率が高くなるらしいので、ちょっと期待中。さて?
←こんな基礎体温表を簡単に作成。面倒な登録なし。オートセーブ機能付き
エコー写真
あなたのエコー写真と比べてみては...
妊娠1か月
受精から着床、妊娠の確定まで。月経周期を1週ずつ詳細に説明
犬の日カレンダー
該当3ヶ月分の戌の日カレンダー。もし妊娠してたら戌の日はいつ?
妊娠初期症状
女性ホルモンの変化が妊婦さんに与えるさまざまな影響
基礎体温
基礎体温の初歩から専門的な知識。基礎体温測定のストレスなど
e-妊娠 データ館
e-妊娠で行ったアンケートのデータ公開...
便利チェック帳
あなたに変わってチェックする便利帳...
不妊治療と不妊症
特別なものではなく、妊娠までの「近道」「道しるべ」






