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毎月、内診と排卵検査薬でタイミングを合わせていたが半年たっても妊娠せず、子宮内膜症やチョコレート嚢腫をもっていたので、卵管の閉塞がないか検査することになった。
検査の流れとしては、内診台でいつものようにエコーを入れる感じで管を入れて、抜けないように固定されます。管が入った状態でショーツやスカートをはき、検査室に徒歩で移動。検査室では平らなベットに股を開いた状態で横になり、先生が管の先からゆっくり造影剤を入れていきます。そこで2回レントゲン写真のようなものをとり、終了です。その場で管を抜いてくれます。
痛みに関しては、管を入れるときから固定するまでが、少し痛み(押される感じや鈍痛)がありますが、数秒です。その後は違和感はあるけれど、痛いというほどではありませんでした。管が入っていても普通に歩けたし、造影剤を注入するときも痛みはありませんでした。通過がよかったせいかもしれません。思っていたより辛くなかったし、あっという間におわりました。管を入れるのは1分くらい、撮影は2分くらいだったと思います。着替えや移動をいれて30分くらいで終わりました。先生も優しかったし、となりに看護師さんもずっといてくれました。
行う前は、痛いという情報ばかり気にして、とても怖くて緊張していたけれど、やってみたら思っていたより痛くないし、意外とあっさり終わりました。結果がわかって安心するし、すっきりします。そして卵管もきれいになります。私は通過がよかったけれど、通過がよくないと痛みがあるし、通過させるために時間がかかることもあると聞きました。自分はどうか不安になると思いますが、もし先生に勧められているのでしたら、勇気を持って頑張ってほしいなとおもいます。
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