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人間的に成長したと思うことは?(File2)

指を掴む赤ちゃん
妊娠できたよ!
妊娠できたよ!

年齢など絞り込みでるようになりました。苦しみを乗り越えた人たちの妊娠報告...

紫陽花きっと3年前の私には子供は早かったんだと思います。自分ではわかりませんが、周りの方から考え方が変わったと言われるようになりました。だからといって今、不妊治療中の方がそうだとは言いません。ただ、本当に赤ちゃんは空から私たちを見てタイミングを待っていてくれたのかなって授かったときに心の底から思いました。
ラナンキュラス夫と妊娠について真剣に話すことができた。夫婦間の距離が縮まり、信頼が強くなった。 様々な環境で、たくさんの人が妊娠に向かって取り組んでいることがわかり、命の尊さを知り、また切ない気持ちも知った。
あゆ姐1年かからなかったので早いほうだったのだと思います。 なので私が言うのもおこがましいとは思いますが、一番人間的に成長したと思うことは“人の立場に立って考えてあげられるようになった”事だと思います。不妊治療をしなければ分からなかったこと、たくさんあります。 しないよりはして良かったな、と今は思えます。 やっとできた子供が大切で大切でしかたないです。 つわりさえも嬉しく思えます^^
きよか命の芽生えを感じられた。外で子供連れと会っても大丈夫だと思う。
ゆう私はそこまで厳しい不妊治療にはなりませんでしたが、妊娠していると先生から告げられたときにはすごく嬉しかった。それは大変な治療をされている方も、普通に妊娠された方も同じだと思います。まだ成長はしていないと思います。これから赤ちゃんと一緒に成長していきたいです。
まっつん忍耐強くなった。自分の望みが叶わなくても、友人などが妊娠すれば心から喜んであげることができた。(うらやましい気持ちは強かったですが。。)
たろまま結婚も遅く、基礎体温をつけるものの、ガッタガタ。自己タイミングでもリセットばかりで不安になりクリニックへ。周期が長く、なかなか卵胞が育ちにくく、寒がりのせいか少々黄体ホルモン不全気味。治療中は不安になるなど精神面でのタフさが本当に大切だと思います。妊娠した周期は排卵誘発剤を2回飲んでやっと排卵したので、今回もだめだろうなと思っていたところでの妊娠でした。あまり人に話せずイライラすることもありましたが、とりあえず体を冷やさないことを徹底しました。あとはストレスを溜めないこと。夜遊びもしたし、お酒も普通に飲んでたけど、妊娠できました。
蒼空願って望んで授かった命の大切さ。だからこそ嬉しいし、だからこそ大切にしたいと思っています。
タバ妊娠はとてもデリケートな事で、「子供はまだ?」という言葉は絶対に気軽に使わないと決めました。
awayuki「どんなにこちらが努力しようが気を揉もうが,なるようにしかならないものもある」といういい意味での力の抜き方を学んだ。
ヨスケ以前より人の気持ちを考えるようになった この世に生まれてくることが本当に奇跡的なことだと思うようになった
こんぶ幸せにあふれている人がいる半面苦しんでいる人がいることに気づけた。 自分が幸せいっぱいでもそれをひけらかしたりじまんしたりするのはやめようと思った。 こどもは生まれるだけで親孝行だと気付いた。 欲しいものを欲しいとだだをこねて周りを困らせるのは子供と一緒だと気付いた。
昭希自分の排卵パターンを知る事が出来た事です
トモユカ夫や家族の、今まで以上の優しさに気づけた。
キラリン人の痛みが分かるようになったと思います。出会った人がどんどん妊娠していく中、自分一人が取り残されたような気持になった事もあります。妊娠出来た今、嬉しくて誰かに話したい!聞いてもらいたい!良かったねって言ってもらいたい!という気持ちはもちろんありますが、そうやって自慢されることが一番傷ついて悔しかったので、現在も通院されてる方への接し方は気をつけたいと思えるようになりました。
Rman初めての子、二回目の妊娠もすぐにできたので、流産してもすぐにできる!って思っていたけどなかなか授からず、子供を授かることは奇跡だな~と改めて命の重さを知らされた。そして、自分の体を大切にすることを改めて実感した。
ぺぺ・人の気持ちが分かるようになった。(特に、不妊で悩んでいた妹への気持ち) ・自分の体を見つめ、少しは大事にしようとするようになった。 ・プラス思考でいることが大事だと気付き、意識するようになった。 ・体温や免疫の大切さを知り、周りの女性を気遣えるようになった。
チカ214色々勉強して知識も増えたと思うし、身体はきちんと答えてくれるんだと分かったこと。
れんれんママ命の大切さ・神秘をすごく考えさせられた。
emimo不妊治療を経て、自分の暗くて嫌な面を直視することができました。 そんな自分が嫌だったけれど、不妊で苦しむ人はみんな(ではないかもしれないですが・・・)この気持ちと向き合って、そして乗り越えてきたんだと思い、自分も目をそむけないようにしようと思いました。 今、やっと妊娠することができましたが、不妊で辛かった時の気持ちを忘れず、今も頑張っている人たちがいる事を忘れず、思いやりをもった行動が取れる母になりたいと思います。
スモ治療は先生との相性が大事です。妊娠は身体だけでなく心も大きく影響すると とても思います。
よこ成長した…かどうかは解りませんが、親になる心構えを、時間をかけて自分&夫と向き合い確認する、ことは出来ているのではないかと思います。現在進行形です。私の場合、他人様と比べた焦りは元々ありませんでした。想いを強く持ち続ける、落ち込んだら改めて持ち直す、これが自分自身の支えであったしそうして乗り越えられたことは一つの自信に繋がっていると思います。
ぷにこ人間的に成長ということはないですが、不妊治療とは待つ忍耐だなと思います。
まるみんありがとうございました
くうちゃん一人で思いつめてた時期もあり、かなり病んでと思います。義理のお姉さんに相談したら、私もなかなか出来なかったよと、話を聞いてくれてアドバイスをしてくれました。私も悩んでる人に出会ったら何か役に立てればと思いました。
ななこ粘り強くなったかな?
ぷっくんちゃんたくさんの心ない言葉に傷ついた。自分はそのような事をしないように周りの気持ちを考えるようになった。 命の大切さを改めて考えるようになった。
ナナママ行動しなくちゃ始まらない
Giddy自分を理解してくれている人が一人でもいればいいという事。
あのねどんなに努力しても、手に入らないものがこの世にはあるのか、と思います。私たちは、今回幸運にも妊娠できましたが、もっと長く待っていらっしゃる方々を何人も知っています。ほかの人のどうにもできない痛みをわかることができるようになった。
まめのすけ出来ない間は、結構一喜一憂してみたり、成長と思える部分はおそよ無いのかもしれません。 妊娠継続が可能なのか不安になる瞬間もありますが、これからはずっと望んでいた子供を授かり、その子と共に一生過ごして行くのだから、この先を大切にしていきたいと思います。
あお命を授かることは本当に奇跡ということです。 これからは、命を育むということで、10ケ月間、産まれてくるだろう赤ちゃんの成長の奇跡を大切にしたいと思っています。
みぃ強くなったと思う。
ラビラビ人を思いやれる、人の気持ちがわかるようになりました。
なっぱ生命誕生とうことに対して大きな感謝と喜びを感じることが 出来るようになった。子どもに対しても深い愛情が湧いている。 不妊の方の苦しみや辛さもわかり、この経験を何か役立てたいと思う。
しあわせぷりんすぐに結果が出ない事も諦めずに頑張る事が出来たのは、パートナーの存在が大きいと思います。決して1人で達成した事ではない事、他人の色々な協力があって初めて達成する事の有難さに感謝する事を改めて感じました。
むーみん両親が元気であること、祖父母が元気であること、自分たち夫婦が仲良く元気なこと、友人がいること、仕事があることなど、当たり前の毎日に感謝の気持ちを持てるようになりました。とても素敵な変化だったと思えます。また、私は頑張りすぎる所があるのですが、素直になれて、無理する前に主人に頼れるようになりました。
りりか相手のことを考えて行動・発言するようになりました。 独身の友達と遊ぶ時は結婚指輪を外し家庭の話は聞かれるまで話さない。お付き合い期間が長い友達に「いつ結婚するの?」と聞かない。軽率な一言が相手を気づ付けてしまうかもしれません。相手に疑問を感じても相談されるまでは触れないようにしています。
のんのん不妊治療を通して、命の大切さを実感しました。
ゆきちび命を授かることは、決してあたり前の事ではなく、とても神秘的で縁があっての事なんだと感じた。医療の力は絶対ではありませんし、不妊治療をすることで必ずしも妊娠するとは限りませんが、今回治療をすることで改めて不妊で悩む女性が多い事を痛感しました。期間は短いかもしれませんが、先が見えない不安を感じ落ち込むことも多々ありました。妊娠した以上、その子(生命)に対し責任があり、無事にこの世界に産み出し、育てていく必要があるんだと考えます。
なつめなんでもあきらめないことが大切だと思いました。
クリーム夫婦の結束が固くなったと思います。
hina焦らない。時を待つ。
じゃむじゃむとにかく信じて前向きに考えることができるようになった。
ぴぽこ打たれ強くなった。知らない人の赤ちゃんも、素直にかわいいなと思えるようになった。夫との絆が深まった。
くんたん一度鬱じゃないかと思うくらい凹んでいたけど、だんだん次頑張ればいいやと前向きになれるようになりました。旦那の理解が一番重要でした。
いっこいっこ子供のできないご夫婦の気持ちが分かるようになり、言葉も選ぶようになりました。 夫婦の絆も強くなったように思います。 あと命を授かるということは本当に奇跡なんだと思うようになりました。
こころん2度の流産で、命の大切さや、人のやさしさ、痛みなど 若い頃には気づこうとしなかったことをたくさん気づかされました。
だいちゃん前よりも他人の気持ちを考えるようになりました。安易に物事を発言することのないよう気をつけるようになりました。治療を通して話を相談することで夫とも腹を割って話し合えるようになりました。
★リン★信じる気持ちの大切さを学べたと思います。
りょうたんママどんなに辛いことがあっても、 信じていれば、待ち望んでいたことはやってくると思えられる心の強さを 少しは持てたと思います。
まりも命の大切さや、色々なことに感謝する気持ちが芽生えました。 子供を可愛いと思えるかの不安が一気に吹き飛びました。 妊娠反応だけでも、いとおしいと思う母性が芽生えたようです。
さとっち妊婦さんや赤ちゃんを見て穏やかになれたこと。
カイくん命の大切さ、親への感謝、他人への配慮、など、これまであまり深く考えて来なかったことを知り、考え、自分なりに理解することができたことです。
風雅ママ赤ちゃんは授かりものです。だけどいとおしいですよね。でも不妊治療ほど対策がないものは無いんですよね。まして、保険適用じゃないし、だから必死にもなるし、答え(妊娠)を早く求めたりするものだと思う。だけど不妊治療ほどゴールの見えないトンネルはないですよね。治療している人は必ず1回はいつ妊娠できるの?と思うはずですが、不妊には原因はないからその原因探しに一生懸命になるよりは前を向いて明るい出口を探すために毎日を歩んだほうが同じ治療でも違うように思えました。自分が不妊治療するなんて思ってもみなかった。それでもやっぱり不妊治療をしたからこそ妊娠することの奇跡。そして流産したからこそ命の大切さを心からわかった。昔は妊婦さんをみればうらやましがったり、妊婦の友達に会えなくなったりしたけれど、今は多くの不妊治療の女性が笑顔で過ごせるようにと願う。
チェブラ優しい心がもてるようになった気がします。
かなみーたん不妊治療以外に辛い事があっても、少しの事ではくじけなくなった。 生命の神秘・奇跡を信じた事で、逆境に負けない強い気持ちを持つ事が出来る様になった。
shinri努力をすれば、大体の結果が得られるモノと違い、終わりの見えない状態に強いストレスを感じていました。そのため、ストレスを改善するために発想の転換や物事の考え方などを柔軟に考えてみる事も大事だと学びました。
すずらん赤ちゃんをほしい人の気持ちや出来なかった人の気持ちが痛いほどわかりました。また、妊娠することが奇跡的なことも。
すぅ~さん☆・「愛情」と言うものの意味が初めて分かりました。 今まで知ろうとも思わなかった事が別れたので、人間的に成長したなぁと思いました。
マインママ不妊期間は人より短かったかもしれないけど、ほんとうにつらい期間でした。一人目がすぐに授かったのもあり、今回不妊期間があったことで、不妊の人の気持ちがわかるようになったのは私の財産になったと思います。
ともこ治療期間が短かったこともあり、人間的な成長は自分では感じませんが、多少我慢強くなったと思います。
ゆうたん今まで自分の事ばかり考えていました。彼も同時に苦しんでいたんだ、もっと彼をいたわり、二人の時間を大切にしようと思いました。人間的にはまだまだ成長できていないと思います。これから少しづつでも成長していきたいと思います。
ピノ私が不妊症でなければ、この苦しみ・悲しみ・みじめさは分からなかったと思います。病気の人やコンプレックスのある人の気持ちも似てるのかな?と思いました。今までの私は、デリカシーがなかったのかも・・・と考えさせられました。 今後は、見えないところに悲しみを抱えている人もいるのだから、人の気持ちを察っし配慮の出来る人間になりたいと思います。
幸せうさぎ赤ちゃんを強く望む事で家族の大切さがわかるようになったと思います。
うたこ簡単に授からなかったことで家族の大切さがよくわかった。
うなちゃん子供を気軽に早く作りなよとか、悪気があって言ってるのではないけど、やはり色んな人にはその分事情があるのでそういった話はしない、という事。
みんあきらめずに信じて頑張っていれば、実現することの大切さにきずかされました。
しりん77自分の力ではどうにもならないことを理解すること。どんなに頑張っても、赤ちゃんが欲しいとねだってもその時がこない授からない。すべてを委ねて 「赤ちゃんが来る準備をママたちはしてるから、いつでも好きなときに来てね」と思ったときに授かった。
うたちー妊娠は神秘的なんだと考える様になった事。 不妊治療をしている人の気持ちが分かってから接し方が分かった。 不妊治療してる人の気持ちを考えれる様にもなった。
あるぱか子供ができるということを当たり前のように思っていましたが、実際は本当に奇跡だと思いました。赤ちゃんが、自分の力ではどうすることもできないことも、じっと耐える忍耐力をくれたように思います。
ぽんた★自分の力で何とかならないことがある。その時に自分がその出来事にどう対峙できるか。 強さや対処法を学んだと思う。 ★生きている意味を考えるようなった「人生とは」 ★人との繋がり方
みさお夫婦お互いを思いやる心。
べびちゃn不妊で悩む人の気持ちが痛いほどわかった。 赤ちゃんに会うのがとても楽しみで、母になるんだ!と思えば何でも乗り越えられるような強い心が生まれた。 夫婦で協力して授かったので絆が深まった。思いやりの心を持てるようになった。
かとちえ自分自身の事を大切にできるようになった気がします。 周りにも優しくなれたかな。
ゆうこ前よりも夫婦のきずながつよくなったと思います。 あと、あまり細かいことを気にしなくなりました。
自分の身体の管理の大切さを学んだ。 命の神秘や大切さを改めて感じた。
lan特に、産婦人科へ通ったりはしませんでした。余計に神経質になりそうでしたし。普段の食事や私生活を十分気をつけていれば、後は排卵日を知ることかな 今はつわりでしんどい日々ですが大切に守って行きたいと思います。
きょうこ今年はじめに一度死産をしています。その時に夫婦で話し合い、彼が「子供が欲しくてあなたと結婚したわけではない。万が一子供が授からなくても一生一緒に歩んでいきたい」と言ってくれ、とても気が楽になりました。それまでは友達の妊娠、周りからの心ない言葉が予想以上にストレスになっていましたが、彼の言葉に随分と支えられ、いろいろなストレスが一番少ない時期に授かることが出来たような気がします。 妊娠を望む前までは、私も無意識に「子供つくらないの?」など心ない言葉を言ってしまっていたと思いますが、この期間を乗り越えて前よりは人の痛みがわかる人間になれたのではないかと思います。
りょう夫婦間の精神的な信頼関係がとても強くなった。自然と心からお互いを思いやる気持ちがでて、励ましあった。治療に関してのお互いの価値観が一致していたのも良かったのかもしれない(多少のずれもあったが、双方の本音をきちんと話すことで、具体的な治療の選択や、人生設計ができ、二人で同じ方向に向かって臨むことができた。
もも今まで旦那さんと私、仕事もプライベートも個人で考えて動いてそれでいいと思ってました。 お互いが悪いと知り2人で治療を始めてから、お互いの親や会社の上司や同僚など周りの協力があって治療が出来の事だと感じました。 周りの人達の大切を学んだような気がします。
もんじゃあきらめずに、がんばること。
あやみーぬ誰でも簡単に妊娠できるわけではないことを知り、デリケートな話題なのだと学びました。 人を気遣える人でありたいと強く思うようになりました。 また、つらいときもありましたが、夫のありがたみを知り、いろいろなことを前向きに考えられるようになったと思います。
もんちっちの妻赤ちゃんは、作るのではなく授かるものなのだと思いました。 また、授かる時期も自分で決められる事ではなく、赤ちゃんのタイミングで決まるような気がしました。 辛い不妊期間を経て、他人を想いやる事ができるようになりました。 私にとって、不妊治療は必要だったのだと思います。
ぷりん大好き思いやり。
ひなちゃん赤ちゃんが出来るってすごく神秘的なことだと  改めてかんじてます。
みーこ旦那さんと2人の生活を満喫出来たというか、不妊期間があったからこそ赤ちゃんが来てくれた事が本当に嬉しく思えるし、旦那さんに対しての愛情が強くなったから、これからも夫婦で協力しながら子育ても出来ると思えたこと。夫婦の絆が強まったと感じます。(人間的な成長とは違うかな??)
こさ人の気持ちを考えて言葉を発せれるようになったように思います。妊娠の確率、無事に産まれてくる確率、命の大切さ、凄さを、知りました。 そのうえで自分が30歳まで元気に生きてこれたことに両親に感謝する思いが強くなりました。
タオ世の中には不妊でつらい思いをしている方々が想像以上に多いことがわかりました。自分も期間は短いながらもなかなか妊娠できない苦しさを知り、さらに苦しんでいる人の気持ちを少なからず理解できるようになれたことは貴重な経験であったと思います。
kumaすべての命はつながってここにあると思えるようになりました。人、環境、物事に感謝し、すべてにおいて「当たり前」などと思わないようになったと思います。精神的に辛かった時期を乗り越えられたからこそ、同じように苦しんでいる人の痛みを理解し、本当の人間関係を見直す良いきっかけとなりました。
ちびっ子諦めないこと。自分を信じること。
ふるーる子供を望んでいても出来ない時期の何とも言えない感情を味わって、人にも無神経な言葉を掛けない心づもりが出来ました。 流産した後の子作りが制限される期間に、「1年でも早い方がいいのに~」等と近所の方から言われショックだったので、人には同じ思いをして欲しくないという感情が強まった。
ひめ精神的に強くなった気がします。
ぷぅ命を授かることの尊さを痛感できました。また、家族をはじめ、職場や周りの方の協力なしでは不可能なことだったので、感謝の気持ちも持つことができました。ただ、不妊治療には、まだまだ残された問題がたくさんあるという社会的な問題にも目を向けることができる良い機会にもなったように思います。
はりゅ夫婦で何でも話し合うようになり、絆が深まりました。 人は人、周りの人の言葉にいちいち落ち込まなくなりました。
はな自分を大切にすることでしょうか。 人と比べたり、羨ましがっても、自分はその人ではない。 友達が妊娠して、羨ましくても、自分は自分のペースで、自分らしく、焦らないように心がけました。
みん今まで以上に人の気持ちを考えられるようになった。(心ない言葉を不妊期間中に言われたのを教訓に)

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