

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
女性の卵巣は親指大ほど(3~4cm)の臓器ですが、その中の卵(卵胞)が過剰に刺激されることによって、卵巣が膨れ上がり、腹水や、ときに胸水などの症状が起こることをOHSS(卵巣過剰刺激症候群)と呼びます。
排卵障害をともなう不妊治療において卵胞を育てることが第1目的となりますが、その副作用として卵巣過剰刺激症候群(OHSS)が起こることがあります。経口薬のクロミフェンでOHSSが起こることは稀で、HMG-HCG療法といわれる強力な注射を打つときには注意が必要になります。
卵巣過剰刺激症候群(OHSS)の症状は、お腹が張る(腹部膨満)、腹痛および腰痛、急激な体重増加、吐き気、尿量減少(乏尿)などがあげられます。OHSSにつきましてはこちらのページでもっと詳しく説明してます。
OHSS→Ovarian hyperstimulation syndrome
←こんな基礎体温表を簡単に作成。面倒な登録なし。オートセーブ機能付き
トピックス
妊娠中、不妊に関わる最新情報を集めています
妊娠初期の流産
確率は15%程度と言われ、原因のほとんどは染色体異常など
妊娠超初期症状(体験談)
メッセージなど参考になることがいっぱい...
便秘 原因と解消法
女性が慢性的に悩みがちな便秘について。便秘のパターンと原因
不妊用語辞典
不妊治療中などに難しい言葉と出会った時に便利
子宝風水と妊娠
子宝風水でみる玄関、寝室、パジャマ、トイレなど
e-妊娠 データ館
e-妊娠で行ったアンケートのデータ公開...
妊娠用語辞典
トラブルなど困ったときにいち早く単語を検索!







